「気になる…」他人の会話の断片
その中でちょっと気になったものを軽く感想付きで紹介してください。
フィリピーナが携帯で
「ヤマチャン!今日ハ来ナイノ。ワタシ、今日イルヨ」
「オ仕事?オワッテカラデイイヨ。何時?」
「ヤマチャン!イツクルノ?」
「ヤマチャン、(グフフという含み笑いしながら)ヤマチャン、今日大人スルヨ」
「ヤマチャンオトナスル?」
新宿行きの電車が来るまで、オトナスルを連呼してました。
「注射器で変なもの口に入れられたりするから~」
「それは大変だったわね~あはは~」
注射器で変なものを口にって……
「髪の毛ございますかぁ?」
と、聞いていた。
なにを間違えたんだろう…
今更だけど、これって
「細かいのございますか?」
だったんじゃないか、と思ってみる。
スーパーではあまり聞かれないなそれ
こっちが小銭入れ探ってなければ「よろしいですか?」と言って会計始める
たぶんカードじゃないかな
ポイントカード制のとこは必ず聞いてくる
生協だったら組合員カード
「いま横断歩道やから、もうすぐやでー」
ん?
読み返してじわじわきたw
奥A「中国産とかこわいよねぇ。もう冷凍食品とかこわいわ。餃子なんか買えない。」
奥B「っていうか、ウチは生協で、王将の冷凍餃子しか買わないから、関係ないけどね。高いけど安心じゃない?中国産じゃないし。やっぱある程度高級品買わなきゃ」
奥A「…」
王将を高級品高級品って言ってるのってなんかはずかしいな。
俺の中では、王将って金がないときでもたらふく飲み食い出来るありがたい店って印象なんだけど。
池)昨日娘が大きくなったらお父さんと結婚するって言ってねー
部下)よかったですね、娘を持った醍醐味ですねーw
池)俺も最初はそう思って喜んでたらさ、何か違うんだよ…
それで例の犬のCMが流れたらさ、お父さん!てテレビに駆け寄ってってさ、
私も大きくなったらお父さんと結婚するの!って…
部下)www、3歳じゃ仕方ないですよーwww
池)人の娘をたぶらかしやがって、あの犬畜生…!
と、小さめながらも結構真剣な声がした。
お父さん…!
おもしろい。
ごめんなさい。
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… ∪ ∪ ∪ ∪ ∪ ∪ ∪ ∪ …………. …………. .. …….. …
三三 三三 三三 三三
三三 三三 三三 三三
よぱらーいの女と少し引いてる男の会話
女が一方的に自分の失敗談を話してる。
トイレから出たあとトイレットペーパーがパンツに挟まってるのを気がつかなかったりとか
パンツにスカートが挟まっててお尻丸だしたったとか
前が丸だしたったとか
で、人間ってあせった時ってあせらないのよね~
とかいってた
女の子A「ねー、炭酸てなんでできてるか知ってる?」
女の子B「石油!」
女の子A「違うよ、なんでそう思うの?」
女の子B「だって石油っぽくない?」
なんか、その子は他の会話でもちょっと変だった…
でも中学受験の塾に行ってるくらいだから勉強はできるんだろうか?
最初は商品に触っちゃアウト、とかだったんだけどそのうちに
「じゃあ、お父さんに触ったら死んじゃうってことにしよう!」
って、お父さんかわいそうすぎるよ
なんて極端なルールw
「A子、離婚だって?」
「そう、新築披露パーティの会場で旦那が『せっかくA子がデリヘルまでしてたてた家』って暴露しちゃって
あとは大騒ぎ」
「えーー?旦那知ってたんだ。」
「知ってて黙ってたらしいのよ。旦那名義で家建てたところで離婚」
「黒いねーーww」
「A子、B子に対抗意識もやしてたじゃない?旦那の収入では負けたから家だけは、って
躍起になってたみたい。」
「だからってデリヘルはなーー。離婚で家もパァか。」
「A子が貯金と偽って半分出した頭金だけ返してもらうみたい。慰謝料ないだけまし。」
「ところでB子旦那の転勤でNYで暮らすって?」
「人生だねー」「人生だねー」
(・ω・ )「いやらしいこ…」
おいおい…小学生の男同士でなにやってんだよwww
A「なあ、ヨコヤマの将来の夢知ってる?」
B「うん!チンゲ生えてる人だろ!」
C「違う!ゲーマーって言ってたぜ!」
ヨコヤマに真相を聞きたい。
A「ちがうって!チンゲだって!!!」
電話中の20代半ばと思われる男性のセリフ。
「じゃあ俺ザクになるわ」
相手はやっぱりガンダムなんだろうか…
A「鎖鎌で空を飛ぶメイドを見られるのは××先生(聞き取れなかった)の作品だけ!」
B「なんのこっちゃw 鎖鎌で空飛ぶの?」
A「飛ぶ飛ぶ。歌いながら飛ぶ。でもって湖に沈む」
B「沈んじゃうのかよw」
A「んでそのメイドのご主人様が出てくるんだけど」
B「うんうん」
A「岩で殴られる」
なんだよそれ。わけわかんねえ。俺も見てえよそのマンガ
妹「えー行っちゃうのー?」
姉「うん」
妹「行っちゃうのー?」
姉「行っちゃうの」
妹「リチャードー?」
姉「うん、リチャード」
お姉ちゃんが普通に返してたのに吹いた
仲の良さそうな姉妹だったなあ
A「東京って大学いっぱいありますよね?自分は家から通えるかどうかで
選んだんですけど、東京の人はどうやって決めるんですか?」
B「大丈夫、大学が決めてくれるから」
A「わざと先を丸くしてじわじわ痛めつけるらしい」
B「一思いに刺さないあたりが鬼畜だね」
何の話だろう?気になったw
女1「今度温泉に泊まりに行くんだけど、そこで“いわざかな”が食べられるんだってー」
女2「あのさ、指摘しようか悩んだんだけど言っとく。それきっと“いわざかな”じゃなくて“いわな”」
女1「マジで!?教えてもらえてよかったわーww」
女2「でもさ、そういう勘違いってあるよある。私、抜群をずっと英語だと思ってた」
女1「それはwwwないww」
女2「カタカナで書いてあるのしか見たことなかったからさー。
だからオーライとかオッケーみたいなさー和製英語みたいなんだとばっかり」
つーかオーライもオッケーも和製英語じゃねえ!
大きなキャリーを持っていたのでこれから二人で旅行かようらやましいぜちくしょー(’A`)と
思っていたら
女「これって駆け落ちだよね・・・」
男「そうだな・・・」
女「お母さんに電話するのも今日が最後かな」
男「メールにしたら?」
女「そうだね、そうする。声を聞いたら負けそうだもん」
かかかかかかかかかかかけおちぃぃぃぃ!?((;゚Д゚)ガクガクブルブル
可哀相に
それにしてもこのご時世に駆け落ちってあるんだな・・
弟「どーん」
姉「痛っお姉ちゃん風邪なんだから優しくしてよー」
弟「だから風邪を鍛えてあげてるんじゃーん」
姉「いやいや、風邪鍛えたら私もっと酷くなっちゃうよw」
弟「あ、そっか」
姉「しっかりしてくれーw」
なんか微笑ましかった
A「爆発した時の、人の反応なんか気にしちゃあ駄目ですよ」
B「ですよね、それじゃやってられませんよ」
A「お互い大変ですな」
B「ほんとですよ」
( ゚д゚ )
どうやら、ミルク色の球体のゼリーにカットフルーツが入ったデザートを頼んだ様子。
A「これ可愛い。シロップ水色だよー。普通のゼリーもあるし」
B「フルーツ、何があるの?」
A「これはキウイで、こっちはパイン、これはブルーベリーだけど…」
B「けど?」
A「これ、目玉みたい…」
B「本当だw」
A「やばい、ドキドキする。うふふふふ」
B「…Aちゃん、目玉大好きだよね」
A「うん。大好き。嘗めたりね。
…うわあ、すごくうきうきするよ、どうしよう!水色だったらもっとよかった」
B「紫なら似てるから、許容範囲じゃない?」
A「うん…。……」(食べたっぽい)
B「…凄く嬉しそうwww」
A「うふふ」
A「…これ、他人に見られたらかなり引かれるよねwww」
顔が見たかった。
ずいぶん懐かしい歌を歌っていたので思わず聞き入ってしまった。
毎日毎日 僕らは鉄板の
上で焼かれて 嫌になっちゃうよ
ある朝僕は 店のおじさんと
喧嘩して 海に投げ込んだのさ
むせた。
A「関西人ってお好み焼きとご飯を一緒に食べるらしですよ」
B「へー」
A「炭水化物をおかずに炭水化物を食べるってありえないですよね」
お前の食ってるラーメンライスセットは何だと。
※登場する名前は仮名
A「山田ってさ、なんか賑やかなだけ、って感じ」
B「うん。何の面白みもないよね」
A「あと高橋さん。うるさい。いい加減にしてほしい」
B「あの人『可愛いって言われるより面白いって言われる方が嬉しい』
とか言ってなかった?自分面白キャラ前提かよ」
A「大きな誤解だよね。可愛くもないし、面白くもない。厚かましいな」
など10人ほどの悪口を淡々と言い合った後、
A「さきちゃんさ、一応友達なんだけどこんな風に悪口言い合えないって」
B「ね。そこまで仲良くない。」
A「やっぱり?悪口言えるほどじゃないよね」
B「賞味さ、あたしら悪口が一番盛り上がるよね」
A「ほんと。なんかさクラス編成、性格いい子・悪い子で分けて欲しい」
B「わかる。あと、性格キツイ子・普通な子・グズグズ言う子とか」
A「いいね。ま、今更だけど」
えぇと、うん。なんかもうね…色々切なくなりましたorz
長文申し訳ないです
絶対AもBも、別のところでお互いの悪口言ってるよなw
男「○○の彼女俺も見たいな~、美人なの?」
女「美人ていうよりはかわいいよ」
男「それってブサイクでかわいいってこと?」
女「いや本当にかわいいけど、なんかほら…マルチーズみたいな感じ?」
男「毛じゃん」
思わず笑いそうになった
マルチーズみたいな顔なら確かに美人よりかわいいタイプだな
姉「あ、だめだって、そんな入れ方したら!××ちゃん(聞き取れず)がつぶれちゃうよ!!!」
弟「カッパえびせんがつぶれたくらい、なんもかわらないだろ。」
姉「でもえびせんちゃんがかわいそうじゃん!」
弟「・・・。」黙々と袋詰めを続行。
弟、冷めてるw
姉の最初の台詞でエロイ想像をしたのは自分だけではないはずだ
母「あ、この曲なんだっけ?
あーうー…あ、暴れん坊のサンタクロース!」
子「なまはげかよ」
母「幼稚園のお絵かきで
サンタにナイフ持たせたくせに…」
子「そんな昔の話すんなよ」
母「親に刃向かうなんて100年早いわ」
子「100年ってw 何年生きるつもりだよ」
母「ギネスに挑戦する。生きてた中で一番の思い出は
息子が将来の夢にカメレオンって書いたことw」
子「やめろって」
以下延々と漫才親子だった。
正解は「あわてんぼうのサンタクロース」のはず。自信はない。
客「アクセサリーとかも着けてたら腕ごと切られるからね」
美容師「え~そうなんですか」
何のはなし?
東南アジアとか、犯罪が日常化してる政情不安な地域だと
そういうことって割とあるみたいですよ
金銀財宝盗むというかかっぱらうのに手っ取り早く
アクセサリーつけてる腕ごと切って持ってっちゃうの
指輪を指ごともっていかれる、なんて都市伝説と思ってたが、現実にあるもんなあ(’A`)
片方は金髪でモード系?のモテそうな感じの子で、もう片方はパーマで中性的な感じの美人な子。
で、女子高生の集団がやってきて行列の脇にある階段を上っていくのが見えたんだが
男の俺が「あ~!見えちゃうって!隠せよ!!」って心配になるぐらいのスカート丈。
前の2人組も女子高生をじーっと見つめて何かコソコソ言っている
金「あー…見えない、ギリ見えない」
パ「こっち見えるよ、ほら来な!」
次第に前かがみで首を傾ける2人www
やがて女子高生が見えなくなると
金「はぁ…いいわ、JKいいわぁー」
パ「ってか若いよね、やばいね、たまんねーわ!」
あんたらも充分若いんだがw
というか女子高生のスカートを覗こうとする女の子2人組っていう構図にワロタ
最初は普通に話してたんだが、独りが「てめぇには羞恥心がないのか?」
と言ったとたん3人とも道路に向かって羞恥心の振りをしながら
「シーーチキン♪シーーチキン♪鶏じゃなーいーー♪」
くっだらねぇと思いつつ噴出した私は負けたと思った。
30代ぐらいの母親と、幼稚園ぐらいの娘さんの会話
「(商品を手にしながら)おかあちゃーん、これ欲しー」
「……」
「ねえ、おかあちゃーん」
「おかあちゃんは止めなさい!」
「(おずおずと)……おかあさん?」
「……(黙って娘から商品を手に取って籠へ入れる)」
「にへへー(満面の笑み)」
和んだ
B「かの有名なあの人も言ってたじゃない。そんなものよ」
保育園児らしき女の子二人が、コンビニで飲み物見ながら話してた
お母さん方は後ろで苦笑してたけど、何を悟ったのか気になりすぎる
お店でペアのストラップを見てる
男「…こういうのしない?」 (照れくさそう)
女「しちゃおっか」 (こっちも照れてる)
男「これ(手錠のモチーフ)は?」
女「なんか束縛って感じじゃない?」
男「………」
女「え?…あ!!ち、ちち違うの。SMとかそういうのじゃなくって!!
ほ、ほら相手に依存してるみたいというか重たい?というか…」
男「重たい?」
女「い、いいいやだからさ、ペア自体がとかじゃないよ?
うん、ね?そう、ホントに、それはもう、ハイ。」
男「じゃあどんなのがいいと思う?」
女「…ハートとかはアレだし、男女両方いけるの…
あ、コレ(クロスのデザイン)とかどう?」
男「それこそキリスト云々だし処刑とかじゃん。
俺としては×(バツ)っていうマイナスイメージもあるかな」
女「そうだよね。おもっ重たいよね?
かと言ってクラウンとティアラだったら結婚?とか征服?
銃は相手殺しちゃうし、星は私たちスターかよ!みたいな
スカルは、自分の頭の骨の形ぶら下げてどうすんの?だし…」(以下延々)
男「(肩が震えてる)……うん、なんかもう俺が悪かった」
女「え!?」
二人供少し見つめ合い、同時にクスッと笑う
男「今回はさ、ちょっと見送ろっか」
女「そだね。また別の機会にね」
仲睦まじく手を繋いで去って行きました
動揺して一人早口で捲くし立てる彼女も、
それを愛しそうに見つめる彼氏もなんか和んだ
ストラップなど必要としないほど、2人の赤い糸は固く結ばれてるという話ですね。
わかります。
似合いのカップルだなあ。なごむわー。
B「ね、ほんとに…」
AB「……………」
B「4日って何事?未知数だよねw」
A「未知数ww確かに。つい最近まで100日とかあったのに」
B「なーんか歳とったなー」
A「分かる。一週間ぐらい前にさ、普段特別運動好きでもないのに、
運動してぇー!!って発狂しそうになったんだよね。
んで、無理やり弟巻き込んでバドミントンやってさ…」
B「お、いいね。てか仲良しww」
A「いやいやwで、弟も『だりぃよ』とか言ってたくせに、
二人供妙に熱中して三時間休みなしの本気バトルで」
B「三時間も?すごっ」
A「んで、二日後にきた筋肉の痛さは、それこそ未知数だよw
頭から爪先まで骨一本で出来てんじゃ?ってくらいピーンって」
B「二日後ww遅っ!日にち的にも筋肉痛の激しさ的にも、歳だね」
A「でしょー?弟なんかケロリとしてて人の事、『ババァ』呼ばわり。
…今ふと思ったけどさ、日にちって漢字で書いたら日二つだね」
B「え、マジで!?私も今同じ事考えてたよw
久々とかの繰り返しの漢字使ったら『ひび』だな、とか」
A「おお、同士よw日本語って深いね」
B「ね。関係ないけど英語の長文黙読する時に、
分かってるんだけど、takeは『竹』で読んでる」
A「あるあるwあとshineは『氏ね』とか。
こんな事やってんの自分だけだと思ってたわ」
B「おお、同士よw」
A「あ、真似したなーww」
さっきまで、どんよりとした空気だったのに、
通り雨の後の天気みたいに一気に明るくなった
この二人にどうか幸あれ
この子ら受かるといいなw楽しそうでなによりだががんばれ!
こんな姉ちゃんが欲しい
子「ここのタコ、メスばっかりだね」
父「え?!どういうこと?」
子「あのね、吸盤がねこういう風に(以下解説)」
父「へぇ~~~~~~」
帰ってググってみたら本当に雌雄で吸盤の並び方が違うらしい
父母息子(推定5歳)娘(乳幼児くらい)の四人の家族連れ。
母親と息子の会話
息子 「ホンットにたのしかったね~~!」(すごい元気でかわいい声)
母 「たのしかったね~^^ ○○(子供の名前)は何が一番楽しかった?」
息子 「うーーんとね、3歳のとき!!」
母&父 「wwwwwwwwwww」
家族の後ろで私もふいたw
A「知ってる?マツヤマ、タカコに告ってOKもらったらしいよ」
B「マジで?あーでも分かるな、ぴったりだもん」
A「えー、そうかなぁ」
B「うん、だってタカコ、
『付き合うならゴルゴ13かラオウ、妥協してブラックジャックみたいな人がいい』
って言ってたよ」
どんな男だろう、マツヤマ。
でもなんとなく想像つくよねw
後ろに座っていた中学生くらいの女子(一人)。
女子「ぶつぶつぼそぼそ」
私(電話かな…)
女子「ぶつぶつぼそぼそ」
私(何かを読み上げている?暗記中かな?)
女子「騎士様は階段を…ぶつぶつ…剣を手に…ぼそぼそ」
私(;´Д`)
こえー
演劇の台本読みとかだといいね(’A`)
懐かしいなぁと思って聞いていると、後ろの席から声が聞こえてきた。
女「あ!この歌!ちょっと、私が○○君のいうことを聞いたらどういうことになるか教えてあげるから聞いてみ」
♪『あなたがそう喜ぶから化粧をまずやめたわ/この人に一生ついていこうと決めた』
男「いいじゃない」
女「この先!」
♪『あなたがそううつむくから長電話もやめたわ~/男の子たち整理した/あの娘とも絶交したわ』
女「ホレ来た!怪しくなってきた!縁切っちゃった!」
♪「あなただけ見つめてる 昔みたいに笑わなくなった/地味に生きていくの」
女「ついに笑顔を失った!人生の選択肢が減ってゆく!」
♪「あなたの微笑みは薔薇色の鎖」
女「ああもうだめだ言いなりだ!精神崩壊だ!大変だ!だから私は化粧もするしスカートも履くし飲み会にも行くから!!」
男「べつに言いなりになれなんて言ってないよぉ」
男の束縛が激しいんだろうけど、この女の精神はたぶん崩壊しない
ぜぇってぇー男の方が尻に敷かれてるよなー。
子「マ~マ♪」(歌うように)
母「な~に♪」(同じメロディ)
子「マ~ママ~マ♪」
母「な~にな~に♪」
子「マ~ママ~ママ~マ♪」
母「な~にな~にな~に♪」
子「マ~ママ~ママ…」
母「あぁもうしつこいっ!!さっさと歩きなさいっっ!!!」
映画・アニメの話を延々していた。その中の一人が、
「俺は『耳をすませば』が一番好きだとか言う奴は、信用できないんだよ!」
まあ気持ちは分からんでもないが、何があったお前。
その彼、アニメ版「時をかける少女」好きだって言う奴も信用できなそうw
彼の信用できない理由を詳しく聞いてみたいw
B子「アー確かに言えるわー冬過ぎー」
C子「言える言えるー」
A子「だからあたし、最近超ターミネーターなんだよねー」
B子「まじで?実は私もー。それどころか超スーパーサイヤ人なんだー悟空並」
A子「おーすげーじゃん!やるねぇ」
C子「あ、あたしだって!あたしもなってるもん超ベジータ」
A子・B子「それ微妙・・」
どうやら長風呂したあとの体からでる湯気の話らしい
超スーパーサイヤ人(長風呂)>ターミネーター(普通風呂)>>>>>>>越えられない壁∥>>>超ベジータ(シャワー?)
やむちゃよりはましだと思うんだけどねえ
ベジータ…(´・ω・`)
子供は幼稚園児くらい?
子「おかあさん、なんで仮面ライダーキバおわっちゃったの?」
母「おもしろくないからよ」
ストレートすぎるぜ母…!
「はーい口開けてー…あ、いいですね」
「どうですか?あ、いいですね」
「安定してますね、いいですね」
「パントモ(歯のレントゲン)撮りましたけど」
「あ、見たいですね。あ、いいですね。」
「どれどれ、あ、傷口もきれいですね、いいですね」
「中心もずれてませんね」
「いいですね」
どんだけ経過良好なのかと
なんだろこれwなんで笑っちゃったんだろw
というか今治療中で歯にぼっこりあいた穴をふさいでる身としては羨ましい限り
車の下に隠れた猫に向かって
しゃがんでずっと話しかけてたのだけど
その内容がイミフ…
「いや内出血とは違うんだよね、内出血とは。
世間一般でいう内出血とはわけが違う」
おじさんは猫になにを伝えたかったんだろう。
いかにもDQNみたいな感じの目つきの悪い兄ちゃんがいた。
しかもすごい機嫌が悪かったらしく、
何かブツブツ言いながら商品棚をガンガン蹴ってた。
(((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル ってなって逃げたんだけど、
どうしてもそこにあった商品が欲しかったので、しばらくしてからもう一度行ってみた。
すると、その兄ちゃんが小学生ぐらいの男の子と肩を並べてしゃがみこんでいた。
か、からまれてるなら助けなきゃ!!って思ってそっと近づいたら、
男の子がすごく大人びた口調で
「そっかー、それはしょうがないよ。」
って言ってるのが聞こえた。
しかも兄ちゃん、しょんぼりした顔でコクンってうなずいてるしw
とりあえずカツアゲとかじゃなさそうだったのでその場を離れたけど、
二人の関係とか何の話をしてたのかとか、非常に気になってしょうがないww
ちなみに買い物は結局できませんでした(´;ω;`)
客「私転勤族だから、いろんな所で美容院行ったんですが、時々凄い所あるんですよ…」
美「え、そうんなんですかー」
客「前住んでたところで初めて入った美容院、従業員より犬の方が多かったんです…」
美(吹く)
客「ドア開けたとたんいっせいにパグがこっち見るんですよ。しかも全員毛だらけ。」
美(「爆笑)
自分犬好きなんでちょっとそこ行きたいと思った。
女、コートを脱ぐ。
男「うわ、なんだそのミニは」(言うほどミニではなかった)
女「えっ…これあなたが良いって言ったから買ったやつだよ…」
男「えっ…」
しばしのち
男「その指輪どうしたの?」
女「あなたがくれたんだけど」
男「えっ…」
あ~もう男しっかりしろw
A「あー今日家に何もないわぁ」
B「そうなの~?」
A「お米はあるからご飯とおにぎり食べればいいわね~」
B「そうね~」
どっちもご飯じゃん!なんで突っ込まない!?
更に、高校生くらいの男子二人。顔は普通。
C「階段でスカート押さえてる奴見るとさぁ~スゲーむかつくよ!」
D「あーw」
C「誰もテメーを見てねーよ!」
D「ハハハ」
C「でもさ~こないだスゲーデブスがスカート押さえててさぁ~
そん時はお前は押さえとけ~って安らかな気持ちになったよ」
D「安らかかよ!w」
安らかかよw
あーわかる
見られたくないんなら見えないようなのきればいのにって思うwww
短いのがかわいいと思ってるから履きたいんじゃないの
でもパンツ見せるために履いてるわけじゃないからつい隠しちゃうみたいな
まーすっげえふっとい足の女子高生とか見るとうわーって思うけどなw
隣のテーブルでおばちゃんたちが星座の話してた
A「田中さん、2月生まれでしょ」
B「そうよー」
A「2月生まれは何がめ座??」
B「何がめ座って、あんたちょっと!ww」
友達と吹いたw
そこまでわかってるのに!!
女「そう言えばこの前の女の子どうだったの?」
男「あ~結構好みっぽい」
女「マジで?良かったじゃん。それからどうなの?」
男「メールしてるくらい。まぁ今回はかわいくて良かったけど前は酷かったなぁ」
女「あぁ、ブサイク過ぎて殺したんだっけ?」
男「うん。マジ時間の無駄」
女「あんたと会わなけりゃ殺されなかったのにねぇ・・・」
聞き間違いだよね・・・。
なんかゲームの話だよきっと!
A「ねぇ、天国と地獄ってあるじゃん」
B「いきなり何wwあるねぇ」
A「天国には天使とか神様がいて、地獄には鬼とか閻魔様とかがいるじゃん。
そういうイメージでしょ?」
B「まあそんなんだよね。で?」
A「でもさ、天使とかってキリスト教っぽいじゃん、外国のものでしょ?
で、鬼とかは日本の妖怪じゃん。
何で上は外国で下は日本なの?変じゃない?」
B「あー確かに!でも極楽と地獄って言い方もあるよ。
お釈迦様とかいるんじゃない?」
A「おお!じゃあ地獄の外国バージョンは?冥界?」
B「冥界…ケルベロスって感じだねぇ」
なんつー話してるんだと思ったが、なんか納得した。
A「昼どうしよっか?」
B「やっぱ 長崎ちゃんぽんでしょ!食べてみたい!」
A「どっかいい店あるかな~?」
B「あ、あれは?リンガー・・・ハット?ちゃんぽんって書いてあるよ」
A「お城みたいw おもしろーい」
B「どうしよ?」
A「ここでいっか?」
そしてリンガーハットに向かう二人
あああああああ
別にいいじゃんw知らんってことはその店が出店してない地域から来たんだろうし
スガキヤもリンガーハットも好きだけどさw
男A「てかさてかさ思ったんだけど、俺らが結婚したら子供はアトム君だよな」
男B「はい?お前随分とファンシーな名前つけんなあ」
男A「ちげーよ。『あつし』と『つとむ』で、アトム君じゃん」
男B「あwww確かにww」
男A「やべーよなwこれやべーよなwww」
平和だなあと思った
関連する投稿






