悩み
699 名前:名無し@話し合い中[] 投稿日:2006/07/21(金) 18:16:32
嫁「どうしたの深刻そうな顔して」
俺「ちょっと悩んでんだ、ほっといてくれよ」
嫁「ふーん、話変わるけどさぁ、あなた最近髪薄くなった?」
俺「話変わってねーよ!」
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699 名前:名無し@話し合い中[] 投稿日:2006/07/21(金) 18:16:32
嫁「どうしたの深刻そうな顔して」
俺「ちょっと悩んでんだ、ほっといてくれよ」
嫁「ふーん、話変わるけどさぁ、あなた最近髪薄くなった?」
俺「話変わってねーよ!」
インタビュアー「本日は我が国有数の富豪であるMr.トーマスにお越し頂きました」
トーマス「どうもこんにちは」
イ「聞くところによりますと、若い頃は苦労なされたそうですね?」
ト「ええ。私が生まれてすぐ両親が無くなり、貧乏のどん底で育ちました。
16になるまでいろいろな仕事をしましたよ。靴磨き、牛乳配達、新聞売り……」
イ「その頃の苦労のおかげで、今の大富豪、Mr.トーマスがあるのですね?」
ト「いや、16の時に裕福な伯父が死にましてね」
離れて暮らしている母親に、3人の息子がそれぞれ誕生日の贈り物をした。
一郎:「僕は豪邸をプレゼントしたんだ。12LDKだぞ!」
二郎:「僕はベンツをプレゼントしたんだ。運転手付きだぞ!」
三郎:「僕は話すオウムをプレゼントしたんだ。聖書から六法全書まで暗記しているし、歌も歌えるし話し相手にもなる。豪邸とベンツを合わせてもまだ足りないほど高かったんだぞ!」
しばらくして、母親からみんなに手紙がきた。
『一郎、豪邸をありがとう。でも母さんは、1人であんな大きな家には住めません。掃除が大変です』
『二郎、ベンツをありがとう。でも母さんは、健康のためいつも歩くようにしています。あの運転手とは合わないし』
『三郎。母さん、三郎のプレゼントが一番うれしかったです。母さんのこと、本当によくわかってくれていますね。とても美味しい鳥でした』
あるブロンドが転職コンサルタントに相談していた。
「面接がうまくいかないのよ…」
「どういうことです?」
「ブロンドってだけでハナから馬鹿にされるの、この前なんて
君、面接はほどほどにしてこれから僕の別荘に行かないか、ですって…」
「それは困った事ですな、それなら髪を染めてみてはいかがです?」
ブロンドは少し考えて言った。
「それじゃダメ、役員面接で落とされるわ」
「どうしてです?」
「下の毛でバレちゃうじゃない…」
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