知ってたらちょっと自慢できるお鮨の食べ方、米国人に正しい情報を

1:2013/09/01(日) 11:35:58.39 ID:
“知ってたらちょっと自慢できるお鮨の食べ方
―シアトル在住の日本人女性によるインフォグラフィック”

世界三大発明と言えば、「火薬」「印刷」「羅針盤」。
でも、日本食大好きな米国人の中にはこれに「鮨」を加えて、世界四大発明とするべきだ、
という人もいます。(注:えん食べによる独自調査)

それほど鮨好きが多い米国人。でもその食べ方は、日本人から見れば、勘違いしちゃってるな、
と思えることもしばしば。
例えば、よくある勘違いには、「鮨定食」を「西洋料理のフルコース」と同じマナーで
食べてしまっている、というものがあります。
この勘違いをしている人は、鮨屋ではまず「サラダ」として「ガリ」を食べ、
次に「スープ」として「味噌汁」を飲み干し、その後で「メインディッシュ」として「鮨」をつまむのです。
この食べ方だと、お目当ての鮨になかなかたどりつきません。鮨を食べたい一心で、
必死になってガリと格闘し、辛そうな表情を浮かべる米国人を見ていると、「誰か教えてあげろよ!」、
という気持ちでいっぱいになります。

シアトル在住の Iwata Ryoko さんは、そんな勘違いをしている米国人に正しい情報を教えてあげようと考えた、
親切な日本人の一人。米国人に向け、お鮨の食べ方を紹介するインフォグラフィック
「8 Things worth knowing about eating Sushi(日本語版/英語版)」を公開しています。
http://ilovecoffee.jp/posts/view/89
このインフォグラフィックでは、お鮨を食べる際のコツとマナーが紹介されています。
例えば、「ねたの味を最大限に味わうための注文の順番」では、淡白な白身からスタートし、
次に光り物を注文。徐々に赤身などの味の濃い物へと進み、最後に脂ののった大トロを食べ、
デザートとしてタマゴを頂く。そんな、注文の仕方の基本が紹介されているのです。

これ、日本人にとっては当然のことですが、米国人には知らない人が本当に多い。
筆者の友人にも、お鮨屋さんで、「羊羹を20個」と注文してひたすらそれだけを食べ、
職人さんに嫌がられている米国人がいます。ちなみに、「羊羹」とは「マグロの赤身」のこと。
見た目が羊羹みたいだから、そう呼んでいるのだそうです。

インフォグラフィックではその他、おしょうゆの付け方、お鮨にしょうがが添えられている意味、
わさびを付け過ぎてしまったときの対処法なども紹介しています。
わさびで鼻がつんとしたときには、鼻で息をすると良いそうです。へぇ~、知らなかった!
(以下略)







2013/08/30 19:20
http://entabe.jp/news/article/2747

この投稿の続きを読む »

巨大なアヒルのオブジェ ラバー・ダックの頭が

1:2013/10/20(日) 15:41:01.72 ID:
大阪市の水辺で開かれている「水都大阪フェス2013」に登場し人気の巨大なアヒルのオブジェ、
ラバー・ダックが19日、水上で思わぬ危難に遭遇した。

北区中之島から安治川を通り大阪湾に出るコースをパレードしたが、身長9・5メートルの大きさが
災いしてか、川ではJRの鉄橋に頭をこするハプニング。

海に出てからは横風や波を受けて大量の水をのみ込み、中の空気が抜けてペチャンコに。

「緊急オペをして明朝には元気な姿をお見せします」と担当者。

ソース
朝日新聞 http://www.asahi.com/articles/OSK201310190033.html?ref=com_top_photo

この投稿の続きを読む »

世界中が感動したタイのCM動画、再生回数は10日間で約1,000万回に

1:2013/09/23(月) 18:03:53.54 ID:
“世界中が感動したタイのCM動画、再生回数は10日間で約1,000万回に”

いま、タイの携帯電話事業者トゥルー・ムーブHが制作した1本の動画が、世界から大きな注目を集めている。
この動画は、同社が掲げるコンセプト「思いやりは最高のコミュニケーション」を表した約3分間の映像。
先日、YouTubeに投稿されると、多くの人から「感動した」との声が相次ぎ、
再生回数は1,000万回に迫る勢いだ(※9月20日現在)。

話題を呼んでいるのは、9月11日付で投稿された「最高のコミュニケーションを提供するために」。
携帯電話やインターネットといった通信技術が、市民にとって「最も強力なコミュニケーション」ツール
であると説明するトゥルー・ムーブHは、タイ国民の生活の質向上に対する貢献も念頭に置きながら、
日々技術開発に取り組んでいるという。そんな姿勢を表すために掲げられているのが、
「見返りを気にせずに思いやる」という同社のブランドコンセプトだ。

そして、そのコンセプトを表現しようと制作されたのがこの作品で、映像は今から30年前、
タイの雑居街での出来事からスタート。商店から飲み物などを万引きして逃げようとした男の子が、
店主の女性に見つかって怒られていると、近くで営む小さな食堂の店主が見かけて2人に声を掛ける。
優しく男の子に事情を聞く彼は代わりに品物分のお金を出した上、男の子と同じ年頃の小さな娘に
自分の店で作る野菜スープを入れた袋などを持ってこさせ、盗んだ品物と一緒に男の子へ。
受け取った男の子は足早にその場を立ち去り、30年前の回想シーンが終わる。

その後舞台は現在へ。店の前で物欲しそうに見つめる人がいると、お金をもらわずに食べ物を渡すなど、
時が経っても変わらぬ心優しい食堂の店主は、すっかり成長した娘と店を切り盛りしていた。ところが、
ずっと続けて来た忙しい日々に体が悲鳴をあげたのか、店主は仕事中に突然倒れて病院へ搬送され、
娘には父親の医療費として「79万2,000バーツ(約250万円)」もの請求書が渡される。
そして娘はお金の工面に悩み、長年父親と続けて来た店を売る決心を固めた。

そして、毎日の父親のサポートに加えて生活の糧をも失いかけ、疲れたようにベッド脇で眠っていた娘。
目を覚ますと、その傍らには彼女の思いもよらぬ数枚の書類が置かれていた
――というのが、少し長くなったが、この動画を楽しむために知っておいてもらいたいストーリーの流れだ。
親子に何が起こったのか、その結末は動画の英語字幕に頼らなくても映像の流れで分かるので、
ぜひ自分の目で確かめていただきたい。

投稿から10日ほどで950万回超(9月20日現在)の再生回数を記録した動画は、
皆さんの心にもきっと何かしら響くものを与えてくれるはずだ。


TrueMove H : Giving

2013/09/20 10:13
http://www.narinari.com/Nd/20130923047.html

この投稿の続きを読む »

【動物】子グマのようなかわいい顔の新種…南米の肉食哺乳類「オリンギート」を新種認定(写真)

1:2013/08/17(土) 02:11:15.68 ID:
 子グマのようなかわいい顔の新種??。米スミソニアン協会は15日、アライグマ科の動物「オリンゴ」に似た新種「オリンギート」を認定
したと発表した。食肉目の哺乳類の新種認定は米州で35年ぶりという。

 南米アンデス山脈に生息するオリンギートは、これまでオリンゴの一種に分類されていた。しかしスミソニアン自然史博物館の研究
チームが10年がかりで骨格やDNAを分析。現地調査を経て新種と認定し、動物学専門誌に発表した。

 1960年代に米国の動物園で1匹が飼育されていた記録があるが、オリンゴと見なされていた。

ソース(毎日新聞・共同通信) http://mainichi.jp/select/news/20130817k0000m030098000c.html?inb=ra
写真=オリンギート

この投稿の続きを読む »

【茨城】幻の「カエルの面」発見 龍ケ崎の撞舞で40年前に1度だけ使用

1:2013/08/05(月) 11:17:43.72 ID:
幻のカエル面発見 龍ケ崎・撞舞の竹細工、40年前1度だけ使用

【写真説明】40年ぶりに発見された舞男のカエルの面を持つ岡沢英夫さん。
「(昭和)四十八年」の文字が見える=龍ケ崎市歴史民俗資料館

龍ケ崎市に伝わる国選択無形民俗文化財の奇祭「撞舞(つくまい)」で、
行方が分からなくなっていた竹細工で舞男の着ける「カエルの面」が、
40年ぶりに同市内の倉庫で発見された。戦後、一時休止となっていた撞舞は1973年に復活。
この年、3人が舞男を務めたが翌年から1人に戻り、使われなくなった二つの面が所在不明に。
市撞舞保存会の岡沢英夫会長(81)が約17年前から探し続け、鳶(とび)職組合の組合長から朗報がもたらされた。

撞舞は、高さ14メートルの柱の上でカエルの面に唐草模様の衣装をまとった舞男が曲芸を披露し、
雨乞いや豊作、厄よけを願う郷土芸能。

市歴史民俗資料館などによると、戦後20年ほど舞男を務めていた男性が引退。
その後、数年間、演じられることはなかった。

73年、市撞舞保存会が発足し、龍ケ崎鳶職組合に舞男の協力を依頼。復活を祝い、3人が演じることになった。
舞男は古来1人だったため、2人分の面を同市内の竹籠職人が新調。
ただ翌年からは1人に戻り、新調した面はいつしか行方知れずになった。

茨城新聞 2013年8月5日(月)
http://ibarakinews.jp/news/news.php?f_jun=13756273289805

>>2

以降へ続きます。

この投稿の続きを読む »